若いうちに東京から福岡へと環境を変える選択をした方々が、その後どんなキャリアを歩んでいるのか。20代で、“移住 × 転職”という大胆な意思決定ができたのはなぜか。その結果、手に入れたものとは?

4月16日(火)に開催されたYOUTURNのオンラインイベント〈移住転職者座談会〉【20〜30代前半移住転職者によるリアルトーク】の模様をお届けします。

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目次

● 第一部:20~30代前半移住転職者によるリアルトーク

● 移住転職者からのメッセージ(フリーQ&A)

登壇メンバー

ゲスト:
岡泰成さん株式会社FCCテクノ
國徳由佳さん株式会社スカイディスク
清原崇之さんネクスト・モビリティ株式会社

ファシリテーター:
YOUTURN 高尾(代表取締役)

第一部:20~30代前半移住転職者によるリアルトーク

ゲストの岡さん、國徳さん、清原さんの自己紹介の後、YOUTURN 高尾を含む4名によるクロストークが行われました。

スピーカーのご紹介

岡泰成さん株式会社FCCテクノ
熊本出身。九州大学を卒業後、2019年に新卒で東京の大手システム会社に入社。プログラマー・既存ユーザのサポート業務を経てSEのキャリアをスタート。
2022年3月にFCCテクノへ入社(転職時25歳・現在27歳)。DX支援チームに配属後、わずか半年でマネジメントを任される。

高尾:現職のFCCテクノはどんな事業を手掛けている会社ですか。

岡:FCCテクノは1962年創業の老舗IT企業です。元々は、昔ながらのシステム開発手法を用いた開発や事務受託といったBPO事業を行っていました。

2021年の代表取締役交代を機に事業転換し、現在はDXコンサルティングや新たな手法でのシステム開発に取り組んでいます。

高尾:以前はオービックという大手有名システム会社にお勤めでしたが、安定した会社を辞め、福岡に戻る決断をされました。

岡さんは老舗企業に経営改革のタイミングで参画したケースですね。

國徳由佳さん株式会社スカイディスク
福岡出身。九州大学工学部を卒業後、新卒で福岡に本社を置くベンチャーのネット広告代理店に入社。東京へ配属となり2年間営業を担当。異動で福岡へ戻り、広報・人事に携わる。
2021年9月にスカイディスクへ転職(転職時26歳・現在29歳)。SaaS事業部に所属し、現在はカスタマーサクセスに従事。

高尾:國徳さんは機械航空工学科のご出身です。大学院に進み、メーカーや国の機関に就職する方が多い環境のなかで、広告業界に入られているのが印象的です。

國徳:宇宙の星や飛行機は好きだったんですが、力学や物理にはあまり興味が持てないことに気づいたんです。

さらに、周囲を見ても勉学では敵わないなと。その道に進んでも勝てっこない人たちのなかで働くイメージができず、それなら学部卒でさっさと働いてお金を稼ごうと決めました。

高尾:國徳さんなりの生存戦略として別の業界に舵を切ったわけですね。

現職のスカイディスクといえば、DeNA出身の社長率いる福岡のスタートアップです。資金調達額も非常に大きく、上場に向けて奔走されているところです。國徳さんは前職の経験を活かし、カスタマーサクセスを担当されています。

◇清原崇之さんネクスト・モビリティ株式会社
福岡出身。九州大学を卒業後、新卒で東京の大手情報システム会社に入社。4年間営業のキャリアを積む。
2023年3月にUターン転職し、ネクストモビリティへ入社(転職時27歳・現在28歳)。営業を担当。

高尾:清原さんも前職はオービックで、岡さんとは同期にあたるそうですね。同じ大学出身ですが、内定者時代に初めて会って意気投合したとか。

岡さんが福岡に戻ってから一年後に清原さんもUターン転職されています。お二人の間でなにかやり取りがあったんでしょうか。

岡:3ヶ月に一回くらい、福岡の有名な写真を送りつけたりしていましたね。「清原くんも帰ってこないかな?」と内心思いながら(笑)。

清原:正直、それをみて福岡に帰るのもありだなと触発されたこともあります。岡くんが転職して最初のGWのとき、すごく楽しそうだったのが印象的で。

高尾:同じ会社にいた頃の岡さんとは違う姿を目にして、感化された部分もあったんですね。

現職であるネクストモビリティは何をされている会社ですか。

清原:AIを活用したオンデマンドバスのシステムを提供する会社です。タクシーとバスの中間をイメージしてもらうと良いかもしれません。

お客様が予約をすると、AIがルートを適宜組み直して運行するサービスが普及し始めているんですが、その裏側で動いているシステムを提供しています。

高尾:ネクストモビリティは、西日本鉄道と三菱商事が共同出資しているジョイントベンチャーですね。老舗でも独立系スタートアップでもなく、大手企業が後ろ盾になったベンチャー企業ということで、他のお二人とはまたガラリと環境が違いそうです。

20代で移住転職を決断できた理由

▲インタビュー時の清原さん

高尾:最初のテーマは、「20代で移住転職を決断できた理由」について。移住転職はキャリアだけでなく、ライフ面の要素も複雑に絡んできます。検討には慎重にならざるを得ない領域ですよね。

非常に大胆な意思決定をされたお三方ですが、それまで培ってきたものを手放してでも決断できたのはなぜだったんでしょうか。

清原: 大きく分けて二つ理由があります。ライフ面では、4年間東京に住んでみて「やっぱり福岡が好きだな」と感じたことが一つ。ゆくゆくは福岡に帰りたいという気持ちを持ち続けていましたし、二十代のタイミングで帰ろうかなと。

次にキャリア面ですが、前職ではひとしきり社会人としてのベースを鍛えていただきました。営業として世に出られるよう育ててもらったおかげで、ある程度の自信がついたんです。これなら福岡に帰り、新しいチャレンジをしてみてもいいんじゃないかと思えたんですね。

SIerの営業に今ひとつやりがいを掴みきれずにいたこともあって。高尾さんから今の会社をマッチングしてもらい、興味を持てたことも大きかったように思います。

岡:私も大きくは二つ理由があって。一つ目は違和感です。東京は楽しいけれど、ずっと住む場所としては自分に合っていないと感じていました。人が多すぎるのが苦手で、土日の人混みや通勤がネックだったんです。将来パートナーと長く暮らすことや、子育てのことまで考えると、早いうちに九州に戻って馴染んでおきたいなと。

最終的な決め手になったのは、今の会社に出会えたことです。いい転職先が見つからなかったら、今もまだ東京にいたかもしれません。

國徳:私の場合は少し違っていて、そもそも福岡を出たくなかったんです(笑)。それで就活で福岡のベンチャーを選んだのですが、入社してすぐ東京行きになってしまって。2年後に転勤で奇跡的に福岡に戻ってこられたんです。

東京に住んでみて、いいなと思う部分も沢山ありました。東京に一度出たからこその出会いも多くあって、貴重な経験になりました。

ただ、やっぱり私にとって福岡は住み慣れていて安心できる場所です。生活コストも全然違いますし、心に余裕も生まれました。「今後どうしようかな……」と考えたときに「東京に戻りたくない」と思ったんです。「このまま今の会社にいたら、そのうち東京に戻されそうだ」とも。今のうちに動くしかないと決断しました。

年収・可処分所得・可処分時間の変化

高尾:地方への移住転職は、「東京に比べて年収が下がってしまうのでは……」と心配される方も少なくありません。

実際に年収が上がったか下がったかに加えて、「可処分所得(自由に使えるお金)・可処分時間(自由に使える時間)」に変化はありましたか。

岡:年収は若干下がりましたが、可処分所得は変わらない感覚です。家賃や飲み会にかかる費用も東京より随分安いので、生活コスト自体が下がったんですよね。

可処分時間はかなり増えました。電車で40分かけて通勤していたのが、今はオフィスまで徒歩15分に。朝お腹が弱いので満員電車での通勤は特にストレスだったんです。

高尾:福岡へ移られたことで日々のストレスがなくなったのは大きいですね。

清原さんはどんな変化を感じていますか。

清原:年収は3割ほど下がりましたが、前までが年齢の割にもらっていたので額面が下がるのは仕方がないかなと。

可処分所得は変わらないか少し増えたかもしれません。東京にいた頃はストレス解消で飲みや旅行に行く頻度も高く、出費が激しかったんです。福岡に戻ってメンタルが安定したのか、さほど浪費することもなくなりました。

可処分時間は大幅に増えました。通勤時間だけで1時間半ほども違っていて。働き方がフレックスになったので在宅も可能ですし、家事も空いたときにできる分また時間も浮く。今は週に3回ジムに通っているんですが、東京では時間に追われる日々だったのでとても無理でした。1日のうちで自由に使える時間はすごく増えています。

高尾:年収は減ったけれど、可処分所得・可処分時間ともに増えた感覚があると。福岡にUターンしてきたことでQOLは上がっていそうですね。

國徳さんはどうですか。

國徳:私も前職ではもらいすぎていたくらいだったので、年収は下がりました。ただ、福岡では実家にいられるので家賃の負担がなくなったんです。

可処分所得と可処分時間どちらもすごく増えました。今はフルリモートで通勤時間もゼロですし、働き方も自分でコントロールできるので、残業時間もまったく違う。お金と時間の使い方がガラリと変わりましたね。QOLは爆上がりです(笑)。

高尾:國徳さんの場合、一人暮らししているときの家賃分、実質昇給したような感じですね!

みなさん共通して、ご自身の日常の空間をより大事にされるようになった印象です。

高尾:次は、将来のライフプランについて。東京にいたときには描けなかったけれど、福岡に帰ってきて現実味を帯びてきたことはありますか。

國徳:子育てなども、選択肢の一つとして考えられるくらいには変化してきたかなと思います。それこそ東京にいた頃はまったく考えられませんでした。

また、今後福岡以外に住むのもありかもしれないと感じることも。フルリモートという働き方と福岡に帰ってきてから余裕ができたことで、選択肢が増えた気がします。

岡:いつかは福岡に帰ろうと考えていた身なので、ライフプラン自体が大きく変わった感覚はあまりなくて。ただ、福岡へ戻ってから全体的に自分の視野が広がっている気がしますね。

使える時間も増えたので副業をはじめてみたんですが、「福岡にいながら副業という形で東京の仕事もできるんだ」と。面白いことに、今は東京と繋がることに喜びを感じる自分がいるんです。

高尾:東京で楽しもうと思うと犠牲にするものも多かったけれど、今は福岡にいながら東京の良いところだけを取りに行くイメージでしょうか。そういう選択肢が増えるのも豊かさと言えますね。

清原さんはいかがですか。

清原:昔から仕事漬けで生きていくつもりはなくて。将来は結婚して子供も一緒に家族でわちゃわちゃ楽しく生きていきたいという価値観だったんです。

東京ではその将来が思い描けなかったなと。極端な例えですが、理想の生活を叶えるには都心から離れたところに住み、通勤に一時間以上かけることになる。それを今後40年以上続けられるかというと、私には無理だなと感じていました。

その点、福岡なら仕事もしつつ自分が思い描いていた将来を実現できると思ったんです。

高尾:東京で叶えるとなると緻密に計画を立てる必要がありますよね。清原さんは、福岡に戻ったことで本来持っていたライフプランの現実味が増してきたと。

移住転職に適した年齢ってある?

▲インタビュー時の岡さん

高尾:YOUTURNには、幅広い世代の方からご相談が寄せられます。お三方は20代で福岡に戻られたわけですが、移住転職に適した年齢はあると思いますか。

清原:東京に未練のない状態だとしたら、年齢に関係なく早く動くに越したことはないと思います。逆に、すごく後ろ髪を引っ張られるようなことがあるなら、その方にとってはまだ悩む余地があるんじゃないかなと。

年齢というより、自分の中で「やりきったと思えているかどうか」ではないでしょうか。

岡:私の場合は、3年いたことで東京にいた意味をつけやすくなったと感じていて。今なら、5年ほどは居てもよかったかなと思えます。仮に1〜2年だったなら、あまり東京での経験を得られないまま帰ってきたような感覚が残っていたかもしれません。

個人的には、3・5・10などの節目のタイミングは進む方向を考えるいい機会なんじゃないかなと。

高尾:それだけ東京での経験がプラスになっているんですね。自分の納得感を作るのに必要な期間が3年なのか、5年なのか、もしくは10年なのか。人によって変わってきそうです。

國徳さんはどう考えますか。

國徳:移住転職に適した年齢というのは特にないと思います。何歳かに関わらず、未練がない状態であればいつ動いたっていいのかなと。

でも、今の場所でまだやり残していることや、「あの時もうちょっとこうできただろうな」と後悔が残りそうなら、まだその方にとってのタイミングではないんじゃないかと感じます。

高尾:例えば、会社の辞令で地方へ転勤となったらそう悩むこともないですよね。移住転職は自分でタイミングを図る必要があるからこそ、意思決定の難しさがあるように思います。

タイミングを図る上で、未練がない状態までやり切れたと自分で解釈できるかどうかが重要だと言えそうですね。

都心と変わらないキャリアパスは築ける?

高尾:最後は、「福岡で都心と変わらないキャリアを築けるか」。キャリアにおいて、東京と比べて見劣りするものを感じることはありますか。

岡:違いは結構あるかもしれません。手掛ける案件や予算の大きさなど、東京でしかできないような規模感を求めるなら、福岡で叶えるのは難しいように思います。

裏を返せば、私が福岡の中小企業に転職したのは、裁量を持って幅広く関わりたい気持ちがあったからでもあります。東京にしかないものと、逆に福岡にしかないものもあるんじゃないかなと。自分が何を求めるか次第ではないでしょうか。

高尾:大規模なところで限られた役割を担うより、いくらかスケールが小さくなってもご自身の守備範囲を広く取れるほうが、岡さんのご志向には合っていたんですね。

國徳さんはどう感じますか。

國徳:目指すキャリアにもよりますが、同じような規模感であれば、どんなキャリアを築くかは自分次第ですよね。その意味では東京でも福岡でも変わらないと思います。

大きく違うのは、セミナーなどの数。自分のキャッチアップや勉強という意味では、もしかしたら遅れを取る部分もあるかもしれないと感じることもあります。

高尾:國徳さんは、カスタマーサクセスに携わる人の集まりを自ら立ち上げていますもんね。福岡では、「ないなら自分が作る」という気概も大事かもしれません。後につづく誰かのロールモデルにもなりそうです。

清原さんはいかがですか。

清原:「都心と変わらないキャリア」の軸足をどこに置くかで変わるかなと。「大企業で出世して稼ぎたい」といった軸なら、東京のほうが確率は高いかもしれません。

でも、自分が望む職業である程度の裁量や納得感を持って働くという軸であれば、福岡でも遜色ないキャリアを築けると思います。

高尾:「裁量」が一つのポイントになりそうですね。

大企業で出世したいなら東京のほうが確率が高いとの文脈でしたが、大都市では強豪揃いのなかで評価を作っていく必要があります。

競争の面からみて福岡はどうですか。物事を任されたり、順番が回ってきやすい感覚はありますか。

清原:人数が変わったことも関係しているかもしれませんが、東京にいた頃より裁量を持って自分の意思で働けている手応えはあります。

岡:裁量はすごく広がりましたね。大手では営業やSEと役割分担がされていたため、関わることができるのは案件がある程度進んだあとからだったんです。

今は営業の段階から入ったり契約書を作ったりすることもあります。会社自体がまだ未完成だからこそ色々手を出していいよとなっていて。案件の始まりから終わりまで全体像を見渡せるのは、東京では得られなかった経験です。

高尾:大企業では自分の仕事がパスされた後、誰が何をやっているのかも見えないことが多いですよね。対して、今の環境なら商売の一連の流れを掴むことができそうです。

國徳さんはどうですか。

國徳:私は前職も福岡本社で規模感が似ていましたから、これといった変化はないですね。なんなら、初めから裁量がずっとあるような感覚です。

高尾:「裁量」に関しては、場所に限らず会社の規模感も関係してきますよね。移住転職は今後のキャリアを考えるいい機会です。「会社の規模によって自身のキャリアがどう変わっていくのか」という切り口で、一度整理してみるのも良いでしょう。

▲インタビュー時の國徳さん

移住転職を検討されている方へのメッセージとして、フリーQ&Aの様子も一部ご紹介したいと思います。

――今、移住転職への一歩が踏み出せない方になにか言葉をかけるとしたら、どんな一言ですか。

岡:最後に大事なのは自分の納得感だと思います。「もう失敗したっていいや」と思えるまで覚悟した上で踏み出せば、どう転ぼうが自分が選んだこととして受け入れられるかなと。何より「ここで踏み込まないと後悔しそうだ」と感じるのなら、きっと踏み込むべきタイミングだという気がします。

國徳:躊躇する理由が将来への不安だとしたら、むしろ悩んでいる時間が勿体無いです。それならさっさと決めてトライしたほうがいい。逆に、過去や現在に対して後悔が残りそうなのであれば、無理に大きな決断をするタイミングではないのかもしれません。思い残していることに決着をつけてから、意思決定をされるのがいいと思いますよ。

清原:何が自分にとっての正解かわからずに悩まれているかもしれません。でも、結局選んだ道を正解にするのは自分自身です。決断を正解にできるだけの土俵はすでに福岡に整っているとお伝えしたいです。ぜひ一歩踏み出していただければと思います。

九州・福岡への移住転職ストーリー

本イベントのゲストの中から、岡さん、國徳さんの移住転職ストーリーをご紹介します。どんな葛藤を経て、今に至るのか。どんな居場所を手にしているのか。リアルな声を、ぜひ参考にしてみてください。

▼岡さんの移住転職ストーリーはこちら!
「今の仕事にやりがいはあるか?」追求して、たどり着いた移住転職
▼國徳さんの移住転職ストーリーはこちら!
福岡で未経験の業界へ!全員が誇りに思い、世の中にインパクトを残す事業へのチャレンジ

いかがでしたか。今回は、お三方から醸し出されるフレッシュさや、思い切りの良さも含めて魅力的なイベントとなりました。選んだ道はいくらでも自分次第で正解にできる。そう後押しされたような気がします。参加された方もきっと「福岡に行っても大丈夫そうだな」と感じられたのではないでしょうか。

イベントでは、参加者だけが聞くことのできる“オフレコを含むここだけの話”も。今回の参加が叶わなかった皆さん、次回以降ぜひお待ちしております

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累計の移住転職実績100名以上!
福岡専門、ハイクラス・エクゼクティブ特化
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著者プロフィール

YOUTURN編集部
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YOUTURNは、累計100名以上のハイクラス・エクゼクティブ、大都市の最前線で活躍されたビジネスパーソンの九州・福岡への移住転職を支援するエージェントです。地域特化、UIターン転職ならではフル・オーダーメイド転職支援を通じて、今世の中の求人票にはない、あなただけの求人ポジションをつくります。